☑︎今通っている塾の授業スピードがはやく、カリキュラムが厳しい。
☑︎長時間にわたる居残りが辛い。
☑︎大量の宿題が出てもやりきれない。
結局、やっつけ作業になってしまっている。
☑︎親も悩むほどの難問。
☑︎これまでの基礎が身についていない。
基礎的なことをもう一度やり直したい。
☑︎ノートやテキストの書き込みを見ても、理解できているとは思えない。
☑︎高い講習会費用。
追加追加のオンパレードで、受験沼突入。
「小学生のうちからそんなにガチガチにやらなきゃいけないの?」
「中学受験するなら最低でも小学4年生からじゃなきゃいけないの?」
「小学6年生になる前には小学校の範囲を終わらせないと間に合わないと言われたけど?」
「絶対に上位校を目指した方がいいって言われても、そうしなきゃいけないの?」
①中堅校狙いなのに、大手塾の難しい問題で疲弊している。もう一度基礎からやり直したい。
②「受かったら儲けもの」ぐらいの気持ちなのに…。大手塾やママ友の熱気についていけない。
③受験情報に振り回されすぎて、何が正しいのか分からず不安を感じる。
偏差値50以上の中堅校合格!
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①中学受験は明確な目標を持って勉強するための手段!
②受験のための勉強より、中学進学後に学力を伸ばすための基礎基本を一番大事に!
③「近所の中堅校に通えればいいな」くらいのスタンスで!
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小学生の段階で習ったこと全てを高いレベルで習得することは、非常に難しいことだと思っています。
育秀会の中学受験指導は、大手中学受験塾のように大量の勉強時間・講習時間を確保して上位中学を目指すというものではありません。
中学受験勉強を通して勉強習慣や勉強の基礎基本を身につけたり、面白い問題に触れて考え方の幅を広げたりすることを目的として取り組んでいくものとしています。
そのため、中学受験の目標は偏差値50ぐらいの中堅校を目指せるレベルになること。
中学1年生に進級する段階で平均レベルの学力があれば、中学進学後の学力向上の方向性は見えてくると考えております。
この考え方に共感いただける保護者の方は、是非ともお問い合わせください。
お子様の学習状況をお聞かせいただき、どのように導いていくのかを一緒に考えていきましょう。
育秀会塾長 米倉太一